大曲智子広報室

ライター大曲智子のお仕事のお知らせとフリートーク。お仕事のご相談やご連絡、記事のご感想などは→detroit_8000@hotmail.com

春冬春

三寒四温、春が来たと思ったらまだ確実には来てくれないですね。でも来週あたりお花見できますかね。私の部屋からはなんとしだれ桜が見えます。ふふふ。

●映画『女が眠る時』広告コメント
2月23日の朝日新聞夕刊に掲載された、映画『女が眠る時』一面広告にコメント寄せております。朝日新聞購読されていたら引っ張り出して見てみてくださいませ。
f:id:o-magazine:20160325004316j:plain

f:id:o-magazine:20160325004406j:plain

私が試写を観て興奮し、すぐさま宣伝の方に思いの丈を伝えたという経緯が、今回のコメント寄稿につながったのでした。「この映画を好きになってくれた人に書いてほしいんです」とのことだったので、それならと喜んで書きました。日本よ、これが映画だ!(←第2候補)


アキバ総研
映画『珍遊記』脚本家のお二人、鬼ヶ島のおおかわらさんと松原秀さんにインタビューしました。山口雄大監督が手がける漫☆画太郎原作映画が大好きなので、嬉しい取材でした。

今回初めて映画の脚本を書いた芸人おおかわらさんの「プロの役者さんってお芝居がすごくていねいだなってこと。そこがお笑いの演技とは一番違う。芸人って、もっとさらっとやるんですよ」という言葉に、なるほどなぁと。

銀魂』『おそ松さん』シリーズ構成でおなじみ松原秀さんが、「『おそ松さん』より酷いですから!」と言ってくれたのもさすがだなぁと思いました。

akiba-souken.com

●『バレーボールぴあ』

バレーボールぴあ (ぴあMOOK)

「『ハイキュー‼』が描くバレーボールの魅力」というコラムを書きました。漫画&アニメ『ハイキュー‼︎』への、一ファンとしての思いをぶつけております。ライター大曲、渾身の力作です!


アキバ総研
『劇場版 探偵オペラ ミルキィホームズ ~逆襲のミルキィホームズ~』から、ミルキィホームズを演じている三森すずこさん、徳井青空さん、橘田いずみさん、佐々木未来さんの4人にインタビューさせていただきました。仲の良さが伝わってきましたよ。

akiba-souken.com

 

●「アニメディア」4月号

アニメディア 2016年 04 月号 [雑誌]

映画『暗殺教室〜卒業編〜』出演の武田玲奈さんにインタビューさせていただきました。


●「+act.(プラスアクト)」4月号

+act. ( プラスアクト )―visual interview magazine 2016年 04月号

ドラマ『女優堕ち』W主演の葵わかなさんにインタビューしています。「プラスアクトに出られるなんて嬉しい!」と喜びを爆発させていた葵さん。大好きな宝塚の話を楽しそうに話してくれて、取材後はバレンタインのハートせんべいをくれて、「一緒に写真撮ってくれませんか?」と言ってくれる17歳、好きになるに決まってます! CMなどあちこちでお姿を見かけるようになったので、これから大スターになるはずです。


●「2nd」5月号

2nd(セカンド) 2016年5月号 Vol.110[雑誌]

映画『あやしい彼女』主演の多部未華子さんにインタビューしています。私と編集O女史は、多部さんのある言葉を聞いて「がわいい〜〜〜♡」と椅子から転げ落ちました。その言葉とは…誌面で!

ちなみに『あやしい彼女』には原案となった韓国映画があります。邦題は『怪しい彼女』。私はこの映画が大好き。素晴らしい作品なので、日本版と合わせてぜひご覧いただきたいです。

youtu.be

 

 

●「SODA」5月号

SODA 2016年5月号

声優、舞台、歌手と大活躍の入野自由さんにインタビューさせていただきました。4/6発売のニューシングル『嘘と未来と』のお話を中心に、表現者としてのスタンスについても真摯にお話ししてくれて感動。ページの都合上泣く泣くカットした話が山ほどあるので、またじっくりお話を聞きたいなぁ。入野さんの歌声、とても好きです。

youtu.be

まだ寒いと思います

少しずつ春の背中が見えてきたような。でもまだ油断は禁物です。今月もたくさんインタビューしております。

●「Discover Japan」2月号

Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2016年 02月号

映画『人生の約束』石橋冠監督と竹野内豊さんの対談記事を担当しました。「僕はシティボーイですから」とおっしゃったのは、石橋監督と竹野内さんのどちらでしょう? 答えは記事にて!

●「+act.(プラスアクト)」2月号

+act. (プラスアクト)―visual interview magazine 2016年 02月号

巻頭act.FACEにて、放送中のドラマ『傘をもたない蟻たちは』主演の桐山漣さんにインタビューさせていただきました。

ドラマ原作者であり共演者でもある加藤シゲアキさんへの思いのほか、加藤さんのように制作することについてお話しいただき、とてもいいインタビューになったなと思っています!実は4年前にも取材しているのですが、ナチュラルになっている今が一番素敵です。初のフォトブックのお話も!

●「2nd」3月号

2nd(セカンド) 2016年3月号 Vol.108[雑誌]

映画『人生の約束』竹野内豊さんにインタビューさせていただきました(新たに取材しております)。写真がめっっっちゃくちゃカッコイイ!!!思わず声が出ました。もちろんご本人もカッコイイです!!!よって必買!

●「SODA」3月号

SODA 2016年3月号

映画『残穢 -住んではいけない部屋-』出演の坂口健太郎さんにインタビューさせていただきました。取材最後、坂口さんがとある話題で急にテンション上がったのが個人的にツボでして、原稿にも反映しております! 
映画もオススメ。最近のジャパニーズホラーがぬるいと思っている方、チャレンジしてみてください。

●映画『テラフォーマーズ』応援コメント
4/29公開の実写映画『テラフォーマーズ』に応援コメント寄せました→こちら
映画はもちろんまだ観ておりませんので、原作ファン&三池崇史ファンとして期待をこめて書いています。このメンツは一体⁉と驚きました。

wwws.warnerbros.co.jp


●「丸のなか」Vol.03

f:id:o-magazine:20160218023746j:plain

丸の内エリアで配布&webにて公開されている季刊フリーマガジン「丸のなか」Vol.03冬号が配布・配信中です。作家の原田マハさんインタビュー記事の構成・文を担当させていただきました。

パリに実在するリトグラフ工房idem Parisを舞台にした最新小説『ロマンシエ』と、それに連動した展覧会、大好きな街パリについて。そして、マハさん自身をカタチづくるもの=アートのことまで、楽しいお話をたっぷり聞かせていただきました。マハさん大ファンの編集さんがインタビューを行い、私も横で同席しつつちょこちょこ聞きたいこと聞いちゃっています。太陽のように明るくて優しくて、スタッフ全員に気を使ってくださって、本当に素敵な方でした。

↓↓こちらからすぐ読めます↓↓

http://shokumaru.jp/marunonaka.html


●『Discover Japan』3月号

Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2016年 03月号

WOWOW連続ドラマW「きんぴか」主演の、俳優の中井貴一さんにインタビューさせていただきました。「いまの僕はディスカバージャパンしか考えていないですよ」という言葉にはどんな真意が? 日本男児ここにあり、です!

●「アニメディア」3月号

アニメディア 2016年 03 月号 [雑誌]

映画『セーラー服と機関銃 -卒業-』主演の橋本環奈さんにインタビューさせていただきました。17歳とは思えないほどしっかりとした受け答えで、取材陣一同驚きっぱなしでした。

●「+act.(プラスアクト)」3月号

+act. ( プラスアクト )―visual interview magazine 2016年 03月号

巻頭特集「香取慎吾の俳優力。」にて、香取慎吾さんをよく知る3名……阪本順治監督、ドラマ『家族ノカタチ』韓哲プロデューサー、『家族ノカタチ』演出・平野俊一さんにお話を伺いました。香取慎吾のすごさがわかります!

ドラマ『家族ノカタチ』公式サイト

●「2nd」4月号

2nd(セカンド) 2016年 04 月号

映画『シェル・コレクター』出演の橋本愛さんにインタビューしています。部屋で橋本さんと2人、リラックスしながらしゃべれて楽しかったです。あの橋本愛ちゃんが二十歳なのねという驚きがありますが、お話しするといい意味で私と同年代のような雰囲気が醸し出されて(スミマセン…)、友達のようにフランクにお話しができました。またお会いしたいなぁと思わされる方です。

過ぎ去った2015年

新年あけましておめでとうございます!
2015年10~12月のお仕事です。

●「+act. (プラスアクト)」11月号

+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2015年 11月号
映画『先輩と彼女』出演の志尊淳さん、舞台『BIOHAZARD THE STAGE』出演の栗山航さん、映画『シネマの天使』主演の藤原令子さんにインタビューさせていただきました!

トッキュウジャーでは笑顔が印象的だったけれど「自分の笑顔嫌いなんです」と話してくれた志尊さん、牙狼のイメージとは真逆の素顔を見せてくれた栗山さん、負けず嫌いな性格が応援したくなる藤原さん。がっつりお話しさせてもらうとみなさん人間くさい。すっかりファンになっちゃいました。

●「メガミマガジン」11月号

Megami MAGAZINE 2015年 11 月号 [雑誌]

アニメ『俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件』有栖川麗子役の立花理香さんにインタビューさせていただきました。那月嫁の立花さんとプリトークもいたしましたが誌面には当然盛り込めず…。

●「アニメディア」11月号

アニメディア 2015年 11 月号 [雑誌]

アニメディアライブフィルムズにて、大ヒット中の映画『バクマン。』亜豆美保役、小松菜奈さんにインタビューさせていただきました。 亜豆役は手探りだったそうですが、自分の夢に向かって揺らがないところにすごく共感しているようでした。亜豆同様に根性のある女性だなと感じましたよ。そして映画『バクマン。』、個人的にもすごくオススメです。


●「TVガイド dan」vol.7<秋男子2015>

TVガイドdan[ダン]vol.7<秋男子2015> (TOKYO NEWS MOOK 504号)

須賀健太さんにインタビューをさせていただきました。映画『劇場版 媚空 -ビクウ-』のお話を中心に、芝居について熱く語ってもらいました。
 写真は、可愛くて元気な須賀さんと、クールな表情の須賀さん、両方が楽しめます。インタビューも取り繕わず素のままにしゃべってくれて、時間が足りないほどでした。

●「2nd」12月号

2nd(セカンド) 2015年12月号 Vol.105[雑誌]

映画『グラスホッパー』主演の生田斗真さんにインタビューさせていただきました。デジタル版には載らないので書店でお求めください。

グラスホッパー』、中学校のシーンで私の母校が撮影に使われていたのですが、そのことを生田さんに伝えたところすごい驚いてくれて、撮影時のエピソードをいろいろ教えてくれました。一緒に喜んでくれるなんていい人だなぁと思ったし、それだけ作品への思いが強いのだろうなとも思いました。

●「声優男子。 Vol.2」

声優男子。Vol.2 (ぴあMOOK)

梶裕貴さんインタビュー、『声優男子ですが…?』収録密着リポ&トークセッション、気になる秋冬アニメ座談会の3本を担当しました。

梶裕貴さんにインタビューさせていただくのは初めてでしたが、撮影からインタビューまで濃い~取材時間となりました。お話を聞きながら私は驚いてばかりで、でも梶さんは常にニュートラルで。イメージとは違う新たな一面を見せてもらった気がします。

そして、大人気声優バラエティ『声優男子ですが…?』のロケに密着取材! 梅原裕一郎さん、河本啓介さん、白井悠介さん、山本和臣さんによる爆笑座談会も。奇跡のような爆笑トークは必見です!

さらに不詳私めが巻末のスタッフ座談会にも参加!(&構成も) 小野大輔さんに取材をされたライターのとみたまいさんと、声優さんで観る秋・冬・劇場版アニメ、取材で感じる声優さんのすごさなどたっぷりおしゃべり。一緒に声優トークしている気分で読んでいただけたら嬉しいです。

●「Discover Japan」12月号

Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2015年 12月号

あの東山紀之さんにインタビューさせていただきました! 2015/11/29に放送されたドラマ『必殺仕事人2015』のお話を中心に、時代劇の面白さをたっぷり教えてもらっています。デジタル版には載らないので書店でお求めくださいませ。

●「アニメディア」12月号

アニメディア 2015年 12 月号 [雑誌]

映画『俺物語‼』主演の鈴木亮平さんにインタビューさせていただきました。原作やアニメ版の印象は? 猛男を演じる上で大切にしたことは? 取材部屋にいるみんなが笑顔になる、朗らかな亮平さんの人柄が伝われば嬉しいです。


●キャリアコンパス

doda.jp


水曜どうでしょう」でおなじみ嬉野雅道さんにインタビューさせていただきました。暗い青春時代の思い出、偶然を楽しんでいる現在のこと…。考え方の参考になるかもしれません。

●「+act. (プラスアクト)」12月号

+act. (プラスアクト)―visual interview magazine 2015年 12月号

月刊化第1号! 舞台『スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE~さよなら絶望学園~』出演の横浜流星さんにインタビューさせていただきました。中学生のときに極真空手で世界一になった後は俳優業に専念。そしてトッキュウジャーから新たなステージにステップアップしている流星さん。綺麗なお顔に鋼の身体と情熱を持っています。尊敬!

各分野の注目の人をピックアップするMONTHLY TOPICSコーナーでは、映画『流れ星が消えないうちに』出演の入江甚儀さんにインタビューさせていただいています。寝ても覚めてもお芝居のことばかり考えているという入江さんの熱いエネルギーを、原稿に詰め込みました。


●「2nd」1月号

2nd(セカンド) 2016年1月号 Vol.106[雑誌]

映画『劇場霊』主演の島崎遥香さん(AKB48)にインタビューさせていただきました。

マイナビニュース

news.mynavi.jp

news.mynavi.jp

福島第一原子力発電所=1F(いちえふ)で働いた体験をマンガにした『いちえふ』作者の、竜田一人さんにインタビューさせていただきました! 前後編のがっつりインタビューになってます。『いちえふ』自体がそうなんですが、偏見をガラッと覆されてしまう驚きのエピソードばかりでした。

●「Discover Japan」1月号

Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2016年 01月号

女優の黒木華さんにインタビューさせていただきました。1月からの主演舞台『書く女』樋口一葉を演じる黒木さん。ご本人も子供の頃から読書好きだったそう。詳しくは誌面で!

●「日経マガジンスタイル」

f:id:o-magazine:20160107013712j:plain

2015/11/29の日経新聞に折り込まれた「日経マガジンスタイル」で田丸麻紀さんのインタビューを担当させていただきました。腕時計や時間の使い方について伺っています。購読されてる方はお読みいただければ幸いです。

●「+act.(プラスアクト)」1月号

+act. (プラスアクト)―visual interview magazine 2016年 01月号

まずは巻頭+act FACEにて中川大志さんにインタビュー。私は今年、中川さんを取材するのは『青鬼ver.2.0』に続いて2度目。今年1年で大活躍ですね。『監獄学園-プリズンスクール-』トークで盛り上がりました。

そして2月から上演される舞台『オーファンズ』主演のD-BOYS柳下大さんにインタビューしています。怪我から復帰後初の舞台、しかも自分から演出家の宮田慶子さんに直接依頼しての企画だとのことで、インタビューでも意気込みが伝わってきました。

そしてそして、1月上演の西田シャトナー作・演出舞台『ロボ・ロボ』に出演される、玉城裕規さんにインタビュー。玉城さん×シャトナーさんといえば、『舞台 弱虫ペダル』東堂尽八役×演出家コンビ。今回はシャトナーさんオリジナル作品!新たな魅力が見られそうです。

●「2nd」2月号

2nd(セカンド) 2016年2月号 Vol.107[雑誌]

映画『はなちゃんのみそ汁』主演の広末涼子さんにインタビューさせていただきました。演じた千恵さんのことをお話しいただいているうちに、広末さんも取材チームも思わず涙が…とても素敵な方でした。

●「プリパラ クリスマスドリームライブ」公式パンフレット

f:id:o-magazine:20160107014347j:plain

2015/12/20に開催されたイベント「プリパラ クリスマスドリームライブ」のために発売されたパンフレットのお手伝いをさせていただきました。ドロシー役の澁谷梓希さん、ふわり役の佐藤あずさんのインタビューページを担当しました。

●「Fielder」Vol.25

Fielder vol.25 大特集:自給自足技法 (サクラムック)
連載コラムNATURE'S CINEMAにて、映画『ザ・ウォーク』を紹介しています。『スター・ウォーズ』もいいけど『ザ・ウォーク』もすごいですよ~!

夏の思い出

お久しぶりです。たまっているものを放出します。
もはや記録用……

●「2nd」8月号

2nd (セカンド) 2015年 08月号

園子温監督の映画『ラブ&ピース』出演の麻生久美子さんにインタビューさせていただきました。実は私、麻生さんが女優デビューした頃からの大大大ファン…。照れながら伝えたところ喜んでくれて、私の方が嬉しかったですよもう。

●「Discover Japan」8月号

Discover Japan 2015年8月号 Vol.46[雑誌]

映画『HERO』出演の吉田羊さんにインタビューさせていただきました!大好きな着物についてたくさんお話しくださいましたよ。こんな女性になりたい!

●日刊サイゾー
トリンドル玲奈さんin日刊サイゾー!インタビューさせていただきました。

www.cyzo.com

アニメディア8月号

アニメディア 2015年 08 月号 [雑誌]
映画『コープスパーティー』主演、乃木坂46生駒里奈さんに取材しました。生駒ちゃんのアニメ大好きトーク炸裂してます!

マイナビ
週刊少年ジャンプ連載中、私が大好きなギャグ漫画「磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~」とマイナビがコラボして新入社員診断テストを制作したのを記念し、ジャンプ編集部員の方にインタビューさせていただきました。

news.mynavi.jp

●「2nd」9月号

2nd(セカンド) 2015年9月号 Vol.102[雑誌]

映画『この国の空』出演の長谷川博己さんにインタビューさせていただきました。芝居に心血を注ぐ長谷川さん、演じているときどういう状態なのか? 疑問をぶつけてきました!


●『プラスアクトミニ』

+act. mini (プラスアクトミニ) vol.30 (+act. 2015年 09月号 増刊)

ドラマ「表参道高校合唱部!」出演の森川葵さん、ショートフィルム「おしえるしごと、おそわるしごと」出演の田中偉登さんにインタビューしています。そして、ドラマ「ど根性ガエル」撮影現場レポートも書かせていただきました。松山ケンイチさん、勝地涼さん、新井浩文さんという実力派俳優のぶつかり合いinゴリライモのパン工場!見ているだけでワクワクするロケでした。

●「メガミマガジン」9月号

Megami MAGAZINE 2015年 09 月号 [雑誌]

話題のアニメ「がっこうぐらし!」くるみ役の小澤亜李さんにインタビューさせていただきました。謎の多い世界での難役に、悩みながらもぶつかっているそう。応援してます!

●「FLASHスペシャル」

FLASHスペシャルグラビアBEST盛夏号

山本美月さんグラビアページのインタビューを担当させていただきました。美月さんとマニアックなアニメ話で盛り上がっちゃいました。初主演映画『東京PRウーマン』のお話も。そして私はFLASHお初!

アニメディア9月号

アニメディア 2015年 09 月号 [雑誌]

映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』アルミン役の本郷奏多さんにインタビューさせていただきました。潔癖症の本郷さん、あの世界観での撮影は過酷だったようで……。

●キャリアコンパス
あの三代目J Soul Brothers『R.Y.U.S.E.I.』や少女時代『MR.TAXI』を作ったSTYさんにインタビューさせていただきました!

STYさんは、SHINeeの大ヒット曲『Lucifer』の日本語詞を手がけた方でもありまして、私は大コーフン。当時作ったデモ(ネットで聴けます)はSHINeeのとはまた違うカッコよさ。苦労しながら作ったと聞いて思わず本当にありがとうございますと感謝してしまいました。

STYさんはEXILEのほか、宮野真守さんや三浦大知さんなど今をときめく方をプロデュースしているすごい方。最後にスタジオで、アーティストさんと同じ構図で記念写真を撮らせていただきました。宝にします。

doda.jp

●「Discover Japan」9月号

Discover Japan 2015年9月号 Vol.47[雑誌]
映画『日本のいちばん長い日』出演の松坂桃李さんにインタビューさせていただきました。終戦間際にクーデターを起こした、実在した陸軍少佐・畑中健二を演じた松坂さん。戦争への想いを率直に語っていただきました。仕事に対しては本当に真面目で、素顔はとてもシャイな方。すっかりファンになってしまいました。


●「2nd」10月号

2nd(セカンド) 2015年 10 月号

『映画 みんな!エスパーだよ!』安田顕さんにインタビューさせていただきました。大いに笑わせてくれたりツッコんでくれたりと、個人的にも嬉しい取材でした。

●「別冊プラスアクト」Vol.21

別冊+act. Vol.21 (2015)―CULTURE SEARCH MAGAZINE (ワニムックシリーズ 223)

ハワイで撮影された9/25発売の東方神起写真集『STAY』大特集! フォトグラファー玉川竜氏と編集担当による撮影エピソード対談記事を書きました。先行カットもたっぷり。東方神起ファン必見です‼︎

●「メガミマガジン」10月号

Megami MAGAZINE 2015年 10 月号 [雑誌]

アニメ『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』華城綾女役の石上静香さんにインタビューさせていただきました。番組webラジオ収録直後の取材だったこともあって、石上さんの下ネタ愛…じゃなく下セカ愛がすごかった!発言がどこまで使われているのか私も怖いです。

●「Fielder」Vol.23

Fielder Vol23 (サクラムック)

映画コラムにて、公開中の映画『ヴィンセントが教えてくれたこと』を紹介しています。ビル・マーレイ演じるろくでなしオヤジと12歳の少年の交流を描いたヒューマンドラマ。これ原稿には書けませんでしたが…12歳のオリバー君がめちゃくちゃ美し可愛いです!萌!!

●「アニメディア」10月号

アニメディア 2015年 10 月号 [雑誌]

実写映画を紹介する「アニメディアライブフィルムズ」は、前号のアルミン役・本郷奏多さんインタビューに続き、2号連続で映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』です。
今月号ではいよいよ主人公エレン役の三浦春馬さんが登場。後編となる『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』(9/19公開)についてお話を伺いました。「進撃の巨人」原作やアニメについてもお話しいただきましたよ。三浦さんが実は一番好きなキャラクターとは……?

そしてもう1つ。「Kinema Returns」という劇場版アニメ関連作品を紹介する特集にて、9/21にフジテレビ系にて放送された実写ドラマ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」ページも担当し、じんたん役・村上虹郎さん&めんま役・浜辺美波さんにインタビューさせていただきまし

 同特集ではアニメ「あの花」監督だった長井龍雪監督の最新作『心が叫びたがってるんだ。』も紹介されてます。長井監督のスペシャルインタビューが載ってますので、合わせて読むと両作品の楽しさ倍増です。

アキバ総研
『心が叫びたがってるんだ。』ヒロイン・成瀬順を演じた声優の水瀬いのりさんにインタビューさせていただきました! 『ここさけ』は現在大ヒット公開中ですね。私も改めて劇場に観に行くつもりです。

akiba-souken.com


●「2nd」11月号

2nd(セカンド) 2015年 11 月号
石井隆監督の最新作『GONIN サーガ』主演の東出昌大さんにインタビューさせていただきました。穏やかな東出さんに理想の男性像を尋ねると、とても硬派な答えが…写真も素敵です!

台北ひとり旅

3ヵ月近くも開いてしまいました。へへっ…梅雨を一気に飛び越えて夏がやってくるなんて最高ですね。

●「アニメディア」6月号

『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』泉野明役で出演されている真野恵里菜さんにインタビューさせていただいております。取材するのは2度目で、前回はおよそ6年前。そのときは歌手としてのインタビューでした。女優さんとしてお話を聞くのは今回が初めてでしたが、勘がいいからこそ音楽も芝居もできるのだろうなぁと。『劇場版 みんな!エスパーだよ!』にも出演されているので、そちらも楽しみです。

●「2nd」7月号

映画『イニシエーション・ラブ』出演の前田敦子さんにインタビューさせていただきました。アイドルとしてのイメージを自分からかなぐり捨てるように、意欲的に映画に挑戦し続けているあっちゃん。どんな方なんだろうとドキドキしつつ臨みましたが、とても気さくで話しやすい方でした。取材がちょっとした女子会のようになったのも嬉しい思い出です。
そして「2nd」はこの号で100号。それを記念し、判型も中身もリニューアルしています。創刊から関わっている思い出深い雑誌。今では名前を言うだけでたくさんの人にわかっていただけるようになっているなと実感しています。編集部のみなさん、これからもよろしくお願いします!

●映画『明烏』公式パンフレット
福田雄一監督『明烏』劇場パンフレットにて、アオイ役の城田優さん、ノリオ役の若葉竜也さん、明子役の吉岡里帆さん、店長アキラ役のムロツヨシさんのインタビューと構成を担当させていただきました。フリーライターの石井誠さんが編集されたこのパンフレット、監督&キャストインタビューや制作秘話はもちろん、原案である落語の「明烏」や品川に関するレポートもあって、とても充実。とても読み応えのあるパンフレットとなっています。
役者さんたちのインタビューは、実際に映画撮影を行ったスタジオで一気に行ったのですが、ほぼ4人連続してインタビューという、個人的にもめったにないスケジュールだったため、吉岡里帆さんに「頭こんがらがっちゃいませんか?」と心配されてしまったほど。でもみなさん本当に作品への愛情が強く、時間が足りないほどだったので心配ご無用だったのでした。またこんな取材ができたらいいなと思っています。

●「メガミマガジン」7月号
 
TVアニメ『SHOW BY ROCK‼』主人公であるシアンを演じた稲川英里さんにインタビューさせていただきました。同名のリズムゲームを原作としたこのアニメ。3DCGの動きや楽曲の良さ、シナリオの面白さなども話題になりましたよね。私も大好きなアニメでした。
原作ゲームのCVから関わっているだけに、とても作品愛の強い稲川さん。ノーミスクリアは当たり前、やり込みレベルで「SHOW BY ROCK‼」をプレイされていることは、知る人ぞ知る話です。ゲームのみならず、ほかにも趣味がたくさんある稲川さん。引き出しの多さに驚かされました!

 --------------------------------------------------

f:id:o-magazine:20150804234208j:plain

いつもお仕事告知ばかりなので、たまには違うことも。6月上旬に、2泊3日で台北に初めてのひとり旅をしてきました。これまで国内でも海外でもひとり旅をしたことがなく、一度やってみたい!とずっと思っていたので、その最初として行きやすい土地である台北を選んだのです。台湾自体は2年前に友人と初めて行ったのですが、東京が小さくなったような雰囲気で、地下鉄が縦横無尽に走っているのでどこにでも行きやすい。タクシー代も安いので夜遅くまででも外出できる。そう、治安もいいと思います。台湾の言葉がわからなくても漢字でなんとなくわかるし、筆談で伝わる。なにより現地の人たちがとても優しかったんです。おそらく心配や不安は少ないだろうなという思いもありました。

f:id:o-magazine:20150804234725j:plain

とはいえずっとひとりだとさみしい……ということで、前回の台北旅行でお友達になったカツシさんという日本語も堪能な男子に、文明の利器であるふぇーすぶっくを通じてお願いし、食事にお付き合いいただく確約もいただきました。ありがたや。

f:id:o-magazine:20150804234922j:plain f:id:o-magazine:20150805002312j:plain

6月の台湾は、雨季が終わったころ。飛行機が松山空港に着いた瞬間に蒸し暑さを感じ、地下鉄で市内に出たら「うん、暑い!」と、履いていた靴下や上着をバッと脱衣。朝イチの飛行機だったので台北もまだ午前中だったのですが、すでに35℃を超えていたと思います。ホテルにとりあえず荷物だけ預け、ホテルの周りに小さな市場などもあるようなエリアだったので、暑さで朦朧としながら、とにかく冷たそうなスイーツを指さし購入。初の台湾食はひんやりスイーツでした。その後にカツシさんと合流し、排骨(パイコー)がおいしいレストランへ。台湾のこういう庶民的な食事が好きなので、ガツガツと食べました。

f:id:o-magazine:20150805002517j:plain f:id:o-magazine:20150805002636j:plain

f:id:o-magazine:20150804235235j:plain

数年前までは海外に行ってもお酒は飲まなかったのですが(泥酔するのが怖かった)、台湾は土地の安心感と、とにかく蒸し暑いという気候もあって、ビールをよく飲みました。台湾の居酒屋はどこも食事がおいしいのだけど、なぜか瓶ビールしか置いてないのですね。台湾製のビールはどれもライト。いろんなものを飲み比べていました。ちなみにバーではもちろんカクテルなどほかのお酒もちゃんと飲めます。

f:id:o-magazine:20150804235731j:plainf:id:o-magazine:20150804235821j:plain

f:id:o-magazine:20150805000032j:plain

台湾の食事は基本的にどれもおいしくて大好きなのですが、台湾を訪れた人が必ず経験するといっても過言ではない「臭豆腐」だけは別。以前、夜市で友人が挑戦していたけれど私はその匂いの強さに逃げてしまったほど。料理の注文をカツシさんにお任せしたところ、ニヤニヤしながら注文シートに書いている。出てきた料理のひとつが、臭豆腐の炒め物!(上の写真、ビール瓶前にあるお皿) 細かくカットされていたのでまだ食べやすくはなっていたけど、やっぱり私にはまだ早かった。でもいつか「この臭さがクセになる!」ぐらいのことを言えるようになりたいですね。

f:id:o-magazine:20150805000216j:plain

f:id:o-magazine:20150805021841j:plain

1日目の夜はカツシさんとビールで乾杯。2日目の夜は、カツシさんがお友達を連れてきてくれました。これまた日本語のペラペラなイケメンKさんと、サマソニなどでよく日本に来ており、日本語猛勉強中の音楽美女Sさん。お仕事の後に来てくださり、台湾語、日本語、英語が飛び交う楽しい夜でした。Kさん、Sさんありがとう!! あまりに夜が楽しくて2日とも2軒目まで突入。毎晩深夜タクシー帰りだったため、翌朝はいつも遅くまで寝ていました……。

f:id:o-magazine:20150805000619j:plain f:id:o-magazine:20150805000759j:plain

昼間は基本ひとり行動だったので、油化街、康青龍(青田街、永康街、龍泉街)、西門、圓山などなど、台北の様々な表情を感じられるエリアに赴きました。かつてタバコ工場だった建物をショップやレストラン、ギャラリー、映画館などを集めてお洒落にリノベーションした華山1914、デザイン百貨店ともいえる誠品生活@松山文創園區といった、歴史とモダンが融合した最新スポットにも行きました。個人的には華山1914が全体的にクリエイティブなムードがあってとても気に入ったのですが、私も好きな東京・蔵前にある人気の文具店「カキモリ」の期間限定店舗が出ていてびっくり。平日夜にも関わらずなかなか盛況でした。オープンしたときは行列もできていたそうです。

f:id:o-magazine:20150805001233j:plain

f:id:o-magazine:20150805021408j:plain

次は台南など別の台湾に行ってみたいです。そのときはもっと地元の人とコミュニケーション取れるぐらいの台湾語を覚えていこうね私!(身ぶり手ぶりだった)

f:id:o-magazine:20150805001730j:plain

ゴールデン

お疲れさまでございます。
ゴールデンウイークはいかがでしたでしょうか。
私はお仕事で沖縄県宮古島と長野県昼神温泉に行かせていただいたのが、ゴールデンウイークっぽくてなかなかよかったです。
同業者に恨まれましたがこんなこと二度とないと思うので勘弁してください。

●「アニメディア」5月号


実写映画を紹介する連載“アニメディアライブフィルムズ”にて、
『寄生獣 完結編』に主演されている染谷将太さんへのインタビューと執筆を担当させていただきました。
アニメの『寄生獣 セイの確率』放送中はすでに映画の撮影は終わっていたので、一ファンとしてご覧になっていたそう。アニメ版にどんな感想を抱いたのか…誌面でご確認ください。

そして「アニメディア」で初めてお仕事させていただくことになり、個人的にはとても嬉しいです。
『ピンポン』つながりで『ピンポン コンプリートアートワークス』発売記念イベントに行った際に、編集を担当されたアニメディア編集部の方々をご紹介いただいたのがきっかけでした。
アニメ誌で実写映画の取材をできるというのは面白いなと思っています。

●「2nd」6月号


映画『白河夜船』主演の安藤サクラさんにインタビューさせていただきました。
個人的にもファンでしたのでお会いできるのが楽しみでした。
とっても元気でまっすぐでキュートな方で、ますますファンになってしまった。

以前の「2nd」にご主人の柄本佑さんがファッションページに出ていたことをご存知で、「旦那さんと同じ!」と喜びながら、ポップコーンを片手にたくさんポーズを決めてくれました。スタイリングもかわいかったー。

●日刊サイゾー
現在公開中の、北野武監督最新作『龍三と七人の子分たち』主演、
藤竜也さんにインタビューさせていただきました。

藤さんの大ファンである編集さんを伴って、ドキドキしながら現場に向かいましたが、
とっても気さくな方で驚き。それでいてセクシーなんですよね。結局ドキドキは納まりませんでした…

●「Fielder」Vol.21

外に出たくなるとっておきの映画をコラムにて紹介させていただいております。
今回は、公開中の『グッド▶ライ ~いちばん優しい嘘~』について。
1980年代、内紛の激しいスーダンのキャンプ地に暮らす若者たちをアメリカに移住させるという事業があった時代。その頃の実話を軸にした物語です。スーダンからアメリカにやってきて、戸惑いながらもなんとか適応しようと頑張るスーダンの若者たち。ホームシックにかかったり、カルチャーショックを受けたりしながらも、自分たちの生き方を曲げない姿勢が感動的でした。

●「メガミマガジン」6月号

現在放送中のアニメ『トリアージX』のヒロイン、木場美琴を演じている近藤唯さんにインタビューさせていただきました。出てくる女性キャラクターがみなダイナマイトバディな上に戦闘が強いという、セクシーなかっこよさが魅力のこのアニメ。近藤さんも、主人公を演じる赤羽根健治さん(ご挨拶してくださいました…!)も、演じているキャラクターとのギャップがあるのが驚きで。スタジオに伺うとそんなことを感じられるので楽しいです。

●「Discover Japan」6月号


“わたしもDiscover Japan”というコーナーにて、現在ヒット中の劇場版アニメ『百日紅~Miss HOKUSAI~』葛飾北斎役で声を当てている、俳優の松重豊さんにインタビューさせていただきました。

まず、原恵一監督の最新作ということで、映画が素晴らしい。そして、ずっとお会いしたかった松重豊さん(「孤独のグルメ」に出てきた店にも行きました…)。ということで、取材当日の私はかなりテンションが高かったです。それは取材が終わってから記事をまとめるまでも変わらずでした。

取材前、映画宣伝の方が「松重さんのお話が本当に素敵で、ずっと聞いていたくなる」とおっしゃっていたのですが、本当にその通りでした。映画に合わせて和服をお召しだったのですが、あの個性あるお声と語り口調も相まって、まるで江戸時代にタイムスリップして偉い方のお話を聞きに来たような気分に……。初めてのアニメアフレコということですが、これからもやってほしいなあと思いました。


●「+act.mini(プラスアクト ミニ)」Vol.29

5月10日よりNHKで放送スタートとなるドラマ「ボクの妻と結婚してください。」に出演される、小泉孝太郎さんにインタビューさせていただきました。

撮影、インタビュー当日の様子も原稿に細かく書かせていただいたので、詳しくはそちらをお読みいただきたいのですが、「さすが小泉家!」と思わせる、大きな度量を持った方でした。思わず、小泉先生と呼びたくなったほど……。「そんなこと言っちゃっていいんですか!?」と思うような発言もありましたので、ぜひぜひ読んでいただきたいです。お会いした後、心が明るくなりました。さすが!

インタビューインタビューインタビュー

前回から2カ月もの間なにをしていたんでしょうか。
いろいろお仕事しております。

●「2nd」4月号

映画『味園ユニバース』出演の二階堂ふみさんにインタビューさせていただきました。

二階堂さんにお会いするのはこの時に続いて二度目。取材時間を待つ間、撮影の川島小鳥さんから、ちょうど放送が始まったばかりだったドラマ「問題のあるレストラン」について、「面白いのでオススメですよー」と教えてもらったのもいい思い出。

●「2nd」5月号
表紙はNEWSの小山慶一郎さんです。

映画『ジヌよさらば~かむろば村へ~』監督の松尾スズキさんにインタビューしています。

この映画で私は松尾さんに3度も取材したため、最後の取材となったこのときは会った瞬間に「もういいよ!聞くことないだろ!」と嫌がられ、非常に光栄でした。松尾さんの私物のiPhoneを掲載するため見せていただいたのですが、その壁紙に今年一番爆笑しました。必見です。

●「Fielder」Vol.20

映画コラムFIELDER'S CINEMAにて、『さいはてにて~やさしい香りと待ちながら』を紹介しています。台湾の女性監督が日本で撮影した日本映画。珈琲と台湾が好きな私は、とても幸せな気分になりました。

●「メガミマガジン」3月号

アニメ『冴えない彼女(ヒロイン)の育て方』で目立たないヒロイン・加藤恵を演じられた安野希世乃さんにインタビューしました。

●「メガミマガジン」4月号

アニメ『新妹魔王の契約者(テスタメント)』ヒロイン成瀬澪役の朝井彩加さんのインタビュー記事の構成を担当しています。

●「メガミマガジン」5月号
 
4月スタートの新アニメ『響け!ユーフォニアム』ヒロイン、黄前久美子役の黒沢ともよさんにインタビューしました。ブラスバンド出身としてもとても楽しみなアニメです。

●「Discover Japan」4月号
 
『ジヌよさらば~かむろば村へ~』松尾スズキ監督&主演の松田龍平さんに、
ロケ地である福島県会津地方の柳津町についてのお話を中心にインタビューさせていただきました。

JINSJINS PAINT」特設サイト
オリジナルのメガネを作れる新サービスJINS PAINT。

www.jins-jp.com


それを3人のクリエイターの方々に使っていただくという特設ページにて、
今日マチ子さん、chiaki koharaさん、TAKCOMさんの記事を取材・執筆いたしました。

●「声優男子。」
 

f:id:o-magazine:20150406154016j:plain

“大人女子のための声優応援マガジン”というこちらのムックにて、
人気声優の福山潤さんにインタビュー。構成・執筆も担当いたしました。

購入はこちらから→ 声優男子。: 雑誌BOOKぴあ


そして巻末のコラム「声優って、スゴイ!」と題した座談会に参加させていただいております。
声優さんの人気の理由を探ったり、キャストで注目の春アニメを出したり。
声優事情に詳しいライターの夏葉薫さん、若手声優さんが出演することで話題の『声優男子ですが…?』佐々木あづさプロデューサーと一緒に、あれやこれや語っています。こちらは「何言ってんだ」と笑いながらでも読んでいただければ……よろしくお願いします。