大曲智子広報室

ライター大曲智子のお仕事のお知らせとフリートーク。お仕事のご相談やご連絡、記事のご感想などは→detroit_8000@hotmail.com

まだ寒いと思います

少しずつ春の背中が見えてきたような。でもまだ油断は禁物です。今月もたくさんインタビューしております。

●「Discover Japan」2月号

Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2016年 02月号

映画『人生の約束』石橋冠監督と竹野内豊さんの対談記事を担当しました。「僕はシティボーイですから」とおっしゃったのは、石橋監督と竹野内さんのどちらでしょう? 答えは記事にて!

●「+act.(プラスアクト)」2月号

+act. (プラスアクト)―visual interview magazine 2016年 02月号

巻頭act.FACEにて、放送中のドラマ『傘をもたない蟻たちは』主演の桐山漣さんにインタビューさせていただきました。

ドラマ原作者であり共演者でもある加藤シゲアキさんへの思いのほか、加藤さんのように制作することについてお話しいただき、とてもいいインタビューになったなと思っています!実は4年前にも取材しているのですが、ナチュラルになっている今が一番素敵です。初のフォトブックのお話も!

●「2nd」3月号

2nd(セカンド) 2016年3月号 Vol.108[雑誌]

映画『人生の約束』竹野内豊さんにインタビューさせていただきました(新たに取材しております)。写真がめっっっちゃくちゃカッコイイ!!!思わず声が出ました。もちろんご本人もカッコイイです!!!よって必買!

●「SODA」3月号

SODA 2016年3月号

映画『残穢 -住んではいけない部屋-』出演の坂口健太郎さんにインタビューさせていただきました。取材最後、坂口さんがとある話題で急にテンション上がったのが個人的にツボでして、原稿にも反映しております! 
映画もオススメ。最近のジャパニーズホラーがぬるいと思っている方、チャレンジしてみてください。

●映画『テラフォーマーズ』応援コメント
4/29公開の実写映画『テラフォーマーズ』に応援コメント寄せました→こちら
映画はもちろんまだ観ておりませんので、原作ファン&三池崇史ファンとして期待をこめて書いています。このメンツは一体⁉と驚きました。

wwws.warnerbros.co.jp


●「丸のなか」Vol.03

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丸の内エリアで配布&webにて公開されている季刊フリーマガジン「丸のなか」Vol.03冬号が配布・配信中です。作家の原田マハさんインタビュー記事の構成・文を担当させていただきました。

パリに実在するリトグラフ工房idem Parisを舞台にした最新小説『ロマンシエ』と、それに連動した展覧会、大好きな街パリについて。そして、マハさん自身をカタチづくるもの=アートのことまで、楽しいお話をたっぷり聞かせていただきました。マハさん大ファンの編集さんがインタビューを行い、私も横で同席しつつちょこちょこ聞きたいこと聞いちゃっています。太陽のように明るくて優しくて、スタッフ全員に気を使ってくださって、本当に素敵な方でした。

↓↓こちらからすぐ読めます↓↓

http://shokumaru.jp/marunonaka.html


●『Discover Japan』3月号

Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2016年 03月号

WOWOW連続ドラマW「きんぴか」主演の、俳優の中井貴一さんにインタビューさせていただきました。「いまの僕はディスカバージャパンしか考えていないですよ」という言葉にはどんな真意が? 日本男児ここにあり、です!

●「アニメディア」3月号

アニメディア 2016年 03 月号 [雑誌]

映画『セーラー服と機関銃 -卒業-』主演の橋本環奈さんにインタビューさせていただきました。17歳とは思えないほどしっかりとした受け答えで、取材陣一同驚きっぱなしでした。

●「+act.(プラスアクト)」3月号

+act. ( プラスアクト )―visual interview magazine 2016年 03月号

巻頭特集「香取慎吾の俳優力。」にて、香取慎吾さんをよく知る3名……阪本順治監督、ドラマ『家族ノカタチ』韓哲プロデューサー、『家族ノカタチ』演出・平野俊一さんにお話を伺いました。香取慎吾のすごさがわかります!

ドラマ『家族ノカタチ』公式サイト

●「2nd」4月号

2nd(セカンド) 2016年 04 月号

映画『シェル・コレクター』出演の橋本愛さんにインタビューしています。部屋で橋本さんと2人、リラックスしながらしゃべれて楽しかったです。あの橋本愛ちゃんが二十歳なのねという驚きがありますが、お話しするといい意味で私と同年代のような雰囲気が醸し出されて(スミマセン…)、友達のようにフランクにお話しができました。またお会いしたいなぁと思わされる方です。